興味しんしん

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    2019年05月

    1: ニライカナイφ ★ 2019/05/30(木) 02:08:14.16 ID:KMMz9y4F9.net
    ◆ ロボットが自動運転車でやってきて、玄関先まで荷物を運んでくれるという未来がもうすぐ実現!(米フォード社)

     先日、アメリカの自動車メーカー、フォード・モーター・カンパニーがYOUTUBEに公開した動画は、まさにSF映画で見たような未来があった。

     フォード社の自動運転車に搭載しているのは、オレゴン州のベンチャー企業「Agility Robotics(アジリティ・ロボティクス)」が開発した二足歩行ロボット「デジット」である。フォード社の自動運転車に同乗するデジットは、車から荷物を取り出し、玄関先まで歩いて届けてくれるのだ。

     自動運転車とロボットのコラボで、人のいらない配達が完結する。この技術はそう遠くない将来実現しそうだ。

    ■ 自動運転車とロボットがそろって初めて配達が完結する

     人間が運転を行わなくとも自動走行できる自動運転車なら、確かに配達地までは無人でいけるだろう。だが、車から玄関先までの微妙な距離感が問題になっていた。しかし、今後はデジットがその問題を解決してくれることになる。 (以下略)

    カラパイア 2019年05月27日
    http://karapaia.com/archives/52274826.html


    (写真)
    https://i.imgur.com/IfMoUKT.png
    https://i.imgur.com/OcjfD27.png
    https://livedoor.blogimg.jp/karapaia_zaeega/imgs/0/b/0b09d596.jpg

    (動画)
    https://livedoor.blogimg.jp/karapaia_zaeega/imgs/2/2/22125d7d.gif
    https://livedoor.blogimg.jp/karapaia_zaeega/imgs/8/2/827ff831.gif
    【人間はいらない!? 近い将来、ロボットが玄関先まで荷物を運んでくれるかも!】の続きを読む

    1: Hikaru ★ 2019/05/28(火) 08:50:31.03 ID:mL+DSYSa9.net

    チューリップ10万本枯れた…北海道で記録的猛暑、JRは55本以上運休
    Sponichi Annex 2019年05月28日 05:30社会

    日本列島は27日、週末に続き広く高気圧に覆われ、各地で気温が上昇した。
    埼玉県熊谷市で36・2度、群馬県伊勢崎市で36・0度を観測し、35度以上の猛暑日となった。
    全国926観測点のうち30度以上の真夏日になった地点も398カ所に達した。

     26日に38・3度まで上昇した北海道帯広市は、この日も最高35・8度を記録。
    季節の花々が植えられた「紫竹ガーデン」では、見頃のチューリップ約10万本が枯れた。

    隈本和葉専務は「花びらがドライフラワーのようになってカサカサと音を立て、触るとボロボロと崩れてしまう。
    こんなことは創業31年で初めて」と驚いた様子だった。

     道内は、5月としては観測史上最も強い暖気が流れ込み、フェーン現象も加わって記録的な猛暑で
    「湿気のない熱風が吹き抜けているような状態」(隈本専務)という。(以下略)

    https://www.sponichi.co.jp/society/news/2019/05/28/kiji/20190528s00042000105000c.html

    ◇ チューリップ約10万本すべてがドライフラワーのようになってしまった北海道帯広市の紫竹ガーデン Photo By スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/society/news/2019/05/28/jpeg/20190528s00042000034000p_view.jpg

    ◇ 例年なら5月ごろにはチューリップが満開なのだが…
    Photo By スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/society/news/2019/05/28/jpeg/20190528s00042000037000p_view.jpg

    【北海道の記録的猛暑で!?「花びらがドライフラワーのように・・・」帯広市で見ごろのチューリップ10万本枯れた】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2019/05/30(木) 00:51:08.10 ID:QsR/RYNF9.net
    COMPUTEX TAIPEI 2019開催前日にあたる5月27日に行われたInternational Press Conference & CEO Keynoteにおいて、AMDはNAVI GPUと7nm RYZENの詳細を公開した。

    新アーキテクチャ「RDNA」採用のNavi

    まずはGPUについて。かねてからロードマップに示されていたNaviだが、マイクロアーキテクチャを刷新する。これまでのGCNからRDMA(Radeon DMA)と呼ばれる新しいアーキテクチャがベースとなる。

    Photo01:従来のGCNベース製品と比較して、同一クロックあたりの性能が25%アップ、消費電力当たりの性能が50%アップと発表された。これを搭載した製品はRadeon RX 5000シリーズという命名で投入される。

    基調講演では、NVIDIA GeForce RTX 2070との比較デモも行われ、RX 5000シリーズがRTX 2070と同等以上の性能を示すことがアピールされた。

    今回は具体的な製品SKUなどは発表されていないが、まずはRadeon RX5700シリーズが2019年7月に発表される予定であり、6月10日にE3のLivestreamで詳細が公開されるという。(以下略)

    (全文・画像)
    https://news.mynavi.jp/article/20190527-831908/

    【AMD 第3世代Ryzen Zen2とRadeon RX5000シリーズ発表 Ryzen 9 3900Xの499ドルに会場どよめく】の続きを読む

    1: ガーディス ★ 2019/05/30(木) 13:52:38.04 ID:7P1QZ8y+9.net

    2019年5月30日9時0分

    白血病の治療で重要な細胞を大量に培養することに、東京大と米スタンフォード大などのチームがマウスで成功した。これまでは高価な培養液でもほとんど増やせなかったのが、市販の液体のりの成分で培養できたという。白血病などの画期的な治療法につながる可能性があり、専門家は「まさにコロンブスの卵だ」と驚いている。

    白血球や赤血球に変われる造血幹細胞は、0・5リットルで数万円するような培養液でも増やすことが難しい。このため、白血病の治療はドナーの骨髄や臍帯血(さいたいけつ)の移植に頼る場面が多かった。

    東京大の山崎聡特任准教授らは、培養液の成分などをしらみつぶしに検討。その一つであるポリビニルアルコール(PVA)で培養したところ、幹細胞を数百倍にできたという。マウスに移植し、白血球などが実際に作られることも確認した。
    PVAは洗濯のりや液体のりの主成分。山崎さんは実際、コンビニの液体のりでも培養できることを確認した。共著者で理化学研究所で細胞バンクを手がける中村幸夫室長は「結果を疑うほど驚いた。研究者はみんな目からウロコではないか」と話した。

    大量培養できれば、臍帯血移植に使う造血幹細胞の不足が解消できたり、骨髄移植のためのドナーの負担を軽くできたりする可能性がある。別の幹細胞も培養できそうだといい、山崎さんは「再生医療や基礎研究に大きく貢献できるかも知れない」と話す。

    論文は30日に英科学誌ネイチャー(https://www.nature.com/articles/s41586-019-1244-x別ウインドウで開きます)に掲載される。

    https://www.asahi.com/articles/ASM5X6HTMM5XULBJ01H.html

    液体のり参考商品
    https://www.yamato.co.jp/products/%e3%ae%e3%8a

    【高価な培養液でも増やせなかった造血幹細胞、コンビニでも買える液体のりと同じ成分で大量培養に成功!?東京大と米スタンフォード大】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2019/05/29(水) 10:57:56.94 ID:Lhrs328q9.net

    やっぱりニホンオオカミの骨でした――。明治期に奈良県上北山村の民家で殺され、現在大淀町教委が所蔵しているオオカミの頭骨をDNA分析した結果、ニホンオオカミの骨と確認された。これまでも骨の形態から犬と区別され、ニホンオオカミとされてきたが、最新科学でも裏付けられた。同町教委は骨の来歴調査を進める予定で、「これを機に吉野地域にオオカミブームを起こしたい」と話す。【萱原健一】

     ニホンオオカミは1905年に東吉野村鷲家口(現小川)で確認されたのが最後とされ、剥製は国内では和歌山大などの3体だけが残る。

     DNA分析した頭骨は、明治期に上北山村天ケ瀬(現西原)の民家に入って殺されたオオカミで、「吉野熊野国立公園の父」と呼ばれた大淀町出身の岸田日出男さん(1890~1959年)が戦前に譲り受けた。前額部からのなだらかな鼻筋などの形態から、1990年に京大の研究者がニホンオオカミと鑑定していた。

     今回分析したのは、これまでもオオカミと犬のDNAの比較分析をしてきた石黒直隆・岐阜大名誉教授。頭骨から骨粉を採取し、ミトコンドリアDNAを分析した結果、塩基配列がニホンオオカミの特徴を示したという。「さらに詳細なゲノム解析を進めるが、結果は間違いない」と話す。(以下略)

    毎日新聞2019年5月29日

    https://mainichi.jp/articles/20190529/k00/00m/040/036000c

    画像
    https://cdn.mainichi.jp/vol1/2019/05/29/20190529k0000m040035000p/0c8.jpg

    【やっぱりニホンオオカミだった・・・奈良県大淀町教委所蔵の頭骨 DNA分析で確認 明治期に民家に入って殺されたオオカミ】の続きを読む
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