興味しんしん

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    カテゴリ: 宇宙

    1: シャチ ★ 2020/09/15(火) 09:56:04.49 ID:K4Vp65ZV9.net
    英米日の研究チームは14日、金星の大気に「ホスフィン」と呼ばれるガスが含まれることを見つけたと発表した。ホスフィンは地球上では工業生産のほか、微生物の活動で作られる。金星の雷や火山、隕石(いんせき)などの原因では由来が説明できないといい、チームは、生命に由来するかもしれないと期待している。

     英カーディフ大や米マサチューセッツ工科大、京都産業大などのチームは、ハワイとチリにある電波望遠鏡で金星の上空の雲を観測。ホスフィンが20ppb(ppbは10億分の1)含まれることを発見した。

     ホスフィンはリンに水素分子が化合したガスで、半導体製造などに使われる猛毒。地球上では汚水処理施設や沼地、湖底、動物の腸といった酸素の乏しい環境に住む微生物も生み出す。

     チームは、雷や火山活動でできた可能性や隕石で運ばれた可能性も検討したが、これほどの濃さのホスフィンが存在する説明はつかなかったという。

    朝日新聞社
    https://news.yahoo.co.jp/articles/beb68c65f6b5fc6ba4425850f5aced7c4a1d52af

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    1: すらいむ ★ 2020/09/09(水) 19:46:00.20 ID:CAP_USER.net
    「近づかない」「手を振らない」…もしUFOに遭遇したらどう対処? 自衛隊の対処方針も近く発表に

    ■世界各地で目撃される未確認飛行物体

     幻想的なオーロラの撮影中に映り込んだ謎の光。場所は南極付近。
     複数の発光体がかなりのスピードで移動している。

     南米ペルーでは、キリスト像の後方に光る物体が、わずかに移動しながら浮かんでいるように見える。

     世界各地で目撃情報が絶えない”Unidentified Flying Object"その名も「UFO」未確認飛行物体である。

     このUFOを巡って、日本の大臣から気になる発言があった。

     ーーUFOについての対処方針について

     河野防衛相:
     (UFOの)対処方針については、もう間もなくでございます

     9月8日の会見で、記者の質問にこう答えた河野防衛大臣。
     自衛隊機が、万が一UFOに遭遇した場合の撮影や報告の手順に関する対処方針を、近く決定すると明らかにした。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    FNNプライムオンライン 9/9(水) 19:16
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1d09c1f2240d10cc9117eb1ade769ce0c458d692

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    1: ヒアリ ★ 2020/07/22(水) 22:55:27.86 ID:esCh6QKh9.net
    太陽系“全惑星”が明け方の空に勢ぞろい! 「晴れてくれ!」「朝4時に起きたのに……」など反応さまざま
    7/22(水) 18:05
    配信 ねとらぼ

     7月下旬、明け方に水星から海王星までの全惑星を一望できるというニュースが、ネット上で話題を呼んでいます。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e95da7097d271a0416c0bcddb4d48211360c4a8e

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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/07/22(水) 01:25:43.14 ID:ueQLFLbK9.net BE:793890874-2BP(0)
    大阪大などの研究チームは、日本の月探査機「かぐや」が撮影したクレーターの観測画像などから、約8億年前に多数の隕石(いんせき)が月面に衝突していたことを突き止めた。

     隕石は地球にも降り注ぎ、大規模な環境変動を引き起こした可能性がある。論文は22日、英科学誌ネイチャー・コミュニケーションズ電子版に掲載される。

     大阪大の寺田健太郎教授らは、かぐやの撮影データから直径が20キロ以上ある月面のクレーター59個の形成年代を分析。このうち、直径93キロの「コペルニクスクレーター」など8~17個の年代が一致した。同クレーターは、米アポロ計画で持ち帰った試料の分析から約8億年前に形成されたことが分かっており、この時期に直径数キロ~10キロの隕石が相次いで月面に衝突したと考えられるという。

     地球にも同時期に多数の隕石が衝突したと考えられ、研究チームは、その総量を約6600万年前に恐竜絶滅をもたらした隕石の30~60倍と推定。全地球規模の環境変動の原因になった可能性もあるとした。
    7/22(水) 0:15配信 時事通信

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8f5267bc02cd15170af9ff4fbb68ce6a80326d12

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    1: ヒアリ ★ 2020/07/17(金) 19:58:33.82 ID:8SOGCDic9.net
    もうすぐ見納め「ネオワイズ彗星」 今春発見 次に拝めるのは5000年超後
    7/17(金) 18:13
    配信 毎日新聞


     2020年3月に発見された新しい彗星(すいせい)「ネオワイズ彗星」が最もよく見える時期を迎えている。長崎市では16日午後8時半ごろ、梅雨空の雲の隙間(すきま)でうっすら尾を引く姿を望遠レンズで撮影できた。
     国立天文台のホームページによると、7月半ばは北西の低い空に2等級程度の明るさで見えるが、日を追うごとに暗くなって見えにくくなるという。

     ネオワイズ彗星は赤外線探査衛星「ネオワイズ」が発見し、今月4日、太陽に接近。次に太陽に近づくのは5000年以上先とみられている。【神崎真一】

    https://news.yahoo.co.jp/articles/302073b951f7affbb96bb7edfface69040bc73b7

    【【北西の低い空】今春発見されたばかりの「ネオワイズ彗星」もうすぐ見納め、次は5000年超後】の続きを読む

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