興味しんしん

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    カテゴリ: IT・コンピューター

    1: デイノコック(東京都) [VN] 2020/08/24(月) 20:07:19.24 ID:cJDWx3eK0● BE:123322212-PLT(14121).net
    グッド・ラックは10月31日をもって、通信サービス「どんなときもWiFi」における無制限プランの提供を終了する。
    同プランの契約者に対しては、8月24日から順次「代替プラン」の案内をメールや電話で行うという。

     同社によると、従来の条件による無制限プランの提供は「関係各社との協議の結果、事業の採算上継続が不可能であるとの申告」があり、「お客様に対して誠実な対応をおこなう為に、無制限プランの提供を終了せざるを得ないとの結論に至」ったという。

     無制限プランを契約中のユーザーに対しては、「ご家庭でのご利用で大容量通信可能なホームルーターに、外出先でのご利用に充分であると考えられる(データ)量が用意されたモバイルルーターの特典をお付けして2台セット」で、「今までの1台契約時と同程度の金額で」利用できる特別プランを含む代替プランを提供するという。
    代替プランの詳細については、契約者にメールまたは電話で説明するとしている。代替プランの条件を承諾できない場合は、無償での解約も受け付ける。

     現在、ITmedia Mobileでは「特別プラン」を含む代替プランに関する問い合わせを行っている。回答を得られ次第、別の記事で紹介する予定だ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9819331f8db8fea3f13854d6fd05ee0d30a4553f

    【「どんなときもWiFi」、10月に無制限プラン終了へ 全く儲からないため】の続きを読む

    1: アルカリ性寝屋川市民 ★ 2020/08/07(金) 09:26:30.33 ID:8yTyquGl9.net
    「Yahoo! JAPAN ID」のシステムに不具合が発生し、一部ユーザーのIDに登録された氏名や住所などの個人情報が、最大約39万件の他のIDに上書きされた。

    ヤフーは8月6日、「Yahoo! JAPAN ID」のシステムに不具合が発生し、一部ユーザーのIDに登録された氏名や住所などの個人情報が、最大約39万件の他のIDに上書きされたと発表した。誤って反映された情報は既に削除したという。

    4日午後8時にユーザーからの問い合わせで発覚した。他人のIDに誤って上書きされた情報は、Yahoo! JAPAN IDに登録された氏名(読み仮名を含む)、自宅および勤務先または学校の住所、電話番号、ファクス番号、緊急連絡先(電話番号)、勤務先または学校名。

    メールアドレスとクレジットカード情報、金融機関の口座情報は含まれていないという。

     個人情報漏えいの経緯は次の通り。7月29日午後2時6分から8月4日午後11時50分までの間に、IDに登録された個人情報を編集しようとした一部のユーザーにおいて、修正内容が自身のIDに反映されず、他のIDに反映される不具合が発生。誤って情報を上書きされたユーザーが他人の個人情報を見たり、通販で注文した商品やサービスが他人に届いたりした可能性がある。

     同期間にID登録情報が編集され、システムが他のIDに誤って反映した可能性がある回数は最大52万8155回、誤った情報を上書きした可能性があるIDの数は最大38万7460件に上る。

    自身のIDに他人の個人情報が上書きされた可能性があるのは、同じ期間にヤフー関連サービスで商品購入や契約締結、ID登録情報を閲覧していたユーザー。

     ヤフーは、不具合が発生したユーザーに対し、状況の説明と今後の対応について個別にメールで連絡しているという。不具合の概要はWebサイト上でも順次公開する他、ID登録情報が上書きされたかを判定するツールを7日に公開する。

     同社は「ID保有者をはじめとする関係者のみなさまに、多大なるご迷惑およびご心配をおかけしますことを、深くおわび申し上げます」と謝罪。再発防止策として、実際のアクセス規模などを想定した事前検証の強化や、問題の早期発見に向けたシステムの監視強化を行うとしている。

    ITmediaNEWS 2020年8月6日
    https://www.itmedia.co.jp/news/spv/2008/06/news157.html

    【【最大約39万件】Yahoo! JAPAN IDで個人情報漏えい 氏名や勤務先など他人のIDに上書き】の続きを読む

    1: 電気うなぎ ★ 2020/08/04(火) 18:33:14.68 ID:tOAa+IZR9.net
     安全保障上の懸念からトランプ米政権が運営規制に動いている中国発の動画投稿アプリ「TikTok(ティックトック)」をめぐり、運営会社と連携協定を結んでいた埼玉県が7月、情報発信などでのアプリの使用を止めていたことが4日、分かった。同じく協定を結んでいた神戸市も、ティックトック上の公式アカウントを3日に止めた。いずれも、住民の間で強まる対中国安保への不安に配慮した。

    不安が払拭されるまで

     ほかには、大阪府や広島県も連携協定を締結している。現時点で使用の停止まではいたっていないが、日本政府の動きをみながら慎重に対応するとしている。ティックトックは日本でも利用する若者が急増しており、若者に対する情報発信の強化を狙って活用を進める動きが出ていた。


     埼玉県は6月、ティックトックを運営する中国のIT企業「北京字節跳動科技(バイトダンス)」の日本法人と協定を結び、新型コロナウイルスの感染情報の発信や県政情報の広報、県庁職員の業務などに使うことを計画していた。

     ただ、協定以降、多くの県民から懸念が寄せられた上、7月には米国で警戒論が強まったため、同県は「ティックトックを使った情報発信や庁内での活用をストップした」とする。今後は「県民の不安が払拭されるまでは利用しない」としている。


     一方、神戸市も5月にバイトダンスと連携協定を結び、風景や文化についての情報を配信することを決めた。すでに動物園や水族館の映像を流している。

     ただ、一連の米政権の動きなどを踏まえて、ティックトックで動画を配信する公式アカウントを停止した。同市は「市民の心配の声もあり、安心して利用していただけるまではアカウントを停止する」としている。


    ↓以下ソースでご覧下さい
    https://www.sankei.com/smp/west/news/200804/wst2008040016-s1.html

    【TikTokの利用を埼玉県と神戸市がストップ 対中国安保への不安に配慮】の続きを読む

    1: 少考さん ★ 2020/07/27(月) 22:40:05.47 ID:XYJNY2Sa9.net
    AI製品が勝手に注文や掃除中暴走…消費者庁、注意喚起

    消費者庁は、人工知能(AI)を搭載した製品が増えているのを踏まえ、利用者が注意すべき点などをまとめた報告書を公表した。利便性が増す一方で、意思に反した商品を注文するなどのトラブルも想定される。同庁はハンドブックを作って消費者の理解向上を促す。

    同庁が消費者向けに実施した意識調査で、AIの利用を「今後増やしたい」と答えた人は利用経験のある人で8割近くとなった一方で、利用経験のない人は5割にとどまり、5割は「今後も利用しない」と答えた。

    ただ、同庁によると、「AIスピーカーに勝手に物品を発注された」「AI掃除機が暴走し観葉植物を倒し、壊した」などトラブルを実際に経験している消費者も多いという。

    専門家らの検討会がとりまとめた報告書は、利用者だけでなく非利用者もAIを活用して「消費生活を豊かにする」ために、わかりやすい説明や注意喚起が必要と結論づけた。AIを搭載した製品やサービスについて、それぞれ利便性とリスクをまとめた。

    例えば、話しかけるだけで家電を操作したり必要な情報を教えてくれたりするスマートスピーカーの場合、音声の誤認識で消費者の意思に反した商品を購入するケースや日常の会話が収集されるリスクがあるという。購入時にパスワードの入力が求められる設定などを推奨した。

    (略)

    製品にAIが使われていると消費者側が認識していない場合も多い。消費者庁は、幅広い消費者がAIの特性を理解することが重要として、検討会での議論をもとに「AI利活用ハンドブック」を作成。基礎知識をイラストなどを使ってわかりやすく説明した。SNS(交流サイト)に掲載するなどで周知する

    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO61953710X20C20A7CR8000/

    2020/7/27 18:39

    https://i.imgur.com/P0Wr0kM.png

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    1: 靄々 ★ 2020/07/20(月) 05:32:56.62 ID:d6YoegsV9.net
    顔認証の自販機 実証実験始まる 来年度中の実用化目指す

    顔認証の技術を使って、手ぶらでも自動販売機の商品を購入できるようにする実証実験を飲料メーカーが始めました。オフィスや工場などでの使用を想定していて、来年度中の実用化を目指しています。

    実証実験は、飲料メーカーの「ダイドードリンコ」が、NECの顔認証技術を活用して行っています。
    商品を購入する際には、まず自動販売機に設置されたタブレット端末のカメラに顔をかざします。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200720/K10012523711_2007200517_2007200519_01_04.jpg

    機械が顔の情報を読み取ったあと暗証番号を入力し、商品を選んでボタンを押すと購入することができます。 あらかじめ顔の画像とクレジットカードを登録しておく必要があり、代金はカードから引き落とされます。会社では、群馬県館林市にある工場にこの自動販売機を設置して実証実験を行っていて、精度などを確認したうえで来年度には実用化したいとしています。

    ※以下略、全文はソースからご覧ください。
    ※ソースに動画あります。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200720/k10012523711000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001
    2020年7月20日 5時19分 NHK


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