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    カテゴリ: 恐竜

    1: しじみ ★ 2019/02/25(月) 21:43:23.30 ID:CAP_USER.net

    ■隕石衝突と巨大噴火はきわめて近い時期に起きていた、前後関係が問題

    「恐竜はなぜ絶滅したのか」と尋ねたなら、おそらく多くの人が約6600万年前の運命の日を挙げるだろう。ユカタン半島への巨大隕石の衝突だ。

     この衝突は、「核の冬」のような状態をもたらし、世界各地の地質記録にはっきりした痕跡を残した。しかし、一部の研究者は1980年代から別の要因を主張してきた。古代インドの火山噴火が、生物の大量絶滅の二次的な原因、あるいは最大の原因だったのではないかというのだ。

      以下略 続きはソースで
    ナショナルジオグラフィック日本版サイト
    https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/19/022500122/

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    1: ガーディス ★ 2019/04/19(金) 17:34:46.28 ID:jJ/YgpSU9.net
    2019年4月19日 15時57分
    産経新聞

     肉食恐竜のティラノサウルスの仲間の化石を岩手県の約9千万年前の地層から発見したと早稲田大などが19日、発表した。

     白亜紀後期(1億~6600万年前)としては国内初の確実なティラノサウルスの仲間という。

     化石は長さ約9ミリで、上顎の前方の歯とみられる。断面がD字形などの特徴からティラノサウルスの仲間と判明した。体長は推定で約3メートルという。

     久慈琥珀(こはく)博物館(岩手県久慈市)の採掘体験場で昨年6月、来館者が発見。早大と国立科学博物館が詳しく調べていた。

     ティラノサウルスの仲間であることが確実な化石は、国内では福井、石川、兵庫の3県で計3点見つかっているが、いずれも白亜紀前期(約1億4500万~1億年前)のものだった。

     ティラノサウルスは、最大級の肉食恐竜として有名な北米の「ティラノサウルスレックス」のほか、多くの種類がいた。今回の化石は、物をかみ切る部分にのこぎり状の凹凸がない特徴を持つが、どの種類かは分かっていない。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16341324/

    【ティラノサウルスの仲間の化石、岩手県で発見 白亜紀後期としては国内初 早稲田大学】の続きを読む

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